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こでんメモリ。

20代の東京OLが発信する等身大メモリーと、可愛いOL部長としての自己満な部録(部員はまだひとり。)

嫉妬する子にナルシストじゃない子は、いません♪

こでん的ライフハック お仕事系 生活系 恋バナ

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こんにちは、可愛いOL部のこでんです。

 

皆さんは、自分のこと、好きですか?

こでんは好きです。可愛いと思っていますし、

まだまだ努力していきたいところもたくさん

ありますが、なんだかんだで、私で良かった♥

幸せだな♥って、そんな風に思っています。

 

 

可愛いって、他人からの評価じゃない

 

 

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こでんの場合、大多数の人の考えとしては、

とくに普通レベルなビジュアルだと思います。

でも、自己愛を強く持っているので、他人から

どう評価されたとしても、あまりブレません。

 

「どうして?けなされたら、凹むよ・・・」

そう思ってしまうケースもあるはず。でもね、

とっても分かりやすいたとえ話があります。

 

(ちょっと、失礼な話かもしれません)

 

ときどき、あまり可愛くない我が子の写真を

やたらと見せてくるママさんって、いません?

ぶっちゃけ、お子さんの赤ちゃんらしいしぐさや

お洋服などしか褒めるポイントがないのですが、

ママ本人はとっても幸せそうなんですよね♥

 

そんな感じで、自分のものは、自分にとっては

世界一可愛いものだと思うんです。

 

分かりやすいでしょ^^?それでいいと思うの。

愛着が湧いている=鈍っている=満たされている。

 

自分の自信作を見せつけたとしても、心からの

自己愛が確立していれば、反対意見に敏感になる

ことは少ないし、むしろ永遠に溺れていたい。

 

 “自分が好き”っていうコンディションのときに

キラキラ女性に出会ったとしたならば、きっと

「なるほど~。ステキ♥見習おうっ♪」と

心が受け付けるし、体に浸透していきます。

 

でもね、ときどき心が弱くなってしまうときが

あって自分に自信が持てなくなってしまう時期

やってきます。このときにキラキラとした女性に

出会った際の感情が、“嫉妬”になると思うんです。

 

・私は可愛いのに、あの子ばかり

・私は可愛いのに、評価されない

・私が一番じゃないのが気に食わない

 

これらの感情を“嫉妬”としてまとめるのなら、

根本に自己愛があるからこそ、嫉妬ができる♥

 

これはこでんの都合よく考えたお話なのですが、

そんな考えを心に持ちながら過ごしていると、

 

「あ。素敵な女性を目にして嫉妬してる。自信の

 ない時期になったみたいだから努力しよう」

 

とか、

 

「私よ、私のことを放置して他人ばかり見ていて

 ごめんね。今日はたくさんいたわってあげる」

 

と、私にフォーカスされるんです。

 

すると周りの評価や目線はあまり気にせず、

またフンワリといつものナルシストなお調子に

戻っていきます。こでんの目指す先には、

一生、永遠のナルシストですね♥大丈夫、大丈夫。

 

ちなみに仕事の場で、お世辞で褒められた

場合は「そんなことないですよぉ」と

一応言いつつ、内心、有頂天です。

仕事の場ではナルシストな部分は堪えて

パンストの裏あたりに隠しながら過ごしています♪

 

 

 

 

【どこまでもナルシストな記事はこちら♪】

強く願えば、性格って変わるんじゃないかなと思うの。

底抜けナルシストのすすめ

可愛いをでっちあげ!自分をアゲる言葉の力

 

こでんって本当に可愛いの?自己紹介です!

coden.hatenablog.com

 

 

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