こでんメモリ。

20代の東京OLが発信する等身大メモリーと、可愛いOL部長としての自己満な部録(部員はまだひとり。)

社会に溢れる“ハラスメント”。可愛いOLならこうやって転換。


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こんばんは。可愛いOL部のこでんです♥

 

パワハラ、オワハラ、マタハラ・・・。

私たちが毎日いっぱい頑張っているワーク・ライフ・タイムである

社会には今も昔も私たちの精神を苦しめる、あらゆる

“ハラスメント問題”が付きまとわっています。

ちょっと気になったのでリサーチしたところ、

なんとハラスメントにはこんなにも種類があったのです。

 

degitekunote.com

 

これにはこでん、驚きました。全てを知らなかった自分って

どれだけ幸せだったのだろう・・・。

でも、これらのひとつでも感じたならば、

自分の精神上、悪くないわけがありません!!

今日は社会にフワフワハラハラと存在する“ハラスメント”について、

可愛いOL部の私ならばどう転換させるかな、と考えてみました。

 

 

全ては『モラハラ』に着地するのかな。

 

 

 

こでんは24歳。まだまだ社会人生活が浅いので、そんなに

人権が傷ついたよな、という経験はない方だと思っています。

でも、大好きな女性の先輩がマタニティハラスメント的な攻撃を受けたり、

同期の仲間が上司から(上司による)ミスの責任を取らされていたときには

パワーハラスメントが否めず、被害者が横柄な態度を取ったわけでもないのに

ショックを受けなくてはいけない事って悲しいよな、と思いました。

 

もちろん、「優遇されて当たり前よ!」っていう人が受けるマタハラや

「昨日ニンニクをモリモリ食べました♪」っていう人がスメハラを指摘されるのは、

自分のこれからの姿勢で修復できる悩みなのかもしれないです。

こでんも太ももを触られた時にはセクシャルハラスメントを感じました。

でも、それは短いスカートを履いていたこでんに問題がありましたので、

相手だけを責めることはできませんでした。

 

物事の受け止め方や捉え方って本当に人それぞれなので、

一概には言えませんが、おおよそこちらの姿勢に問題がなく、

桁違いに迷惑行為をかけていない場合に受けるハラスメントは、

どんな種類のものでも『モラル・ハラスメント』に着地できるかなと思います。

精神的な暴力です。毎日頑張っているのですもの、疲れていたら

余計に参ってしまいますよね。みんな、頑張っているのですもの。

 

 

だからこそ

 

 

 

可愛いOL部は、これから『カワイイ・ハラスメント』戦略です。

日本語訳をすると「可愛い・いじめ」・・・??

つまり、“可愛いパワー”でハラスメントに参っている人も

そうでない人も、いじめだ~!と感じるくらいの可愛いパワーを使って

幸せな空気で周りを固めていきます!

「汚すんじゃねぇぞ!」くらいのカワハラの心を温めていきます♥

世界中の悩める人たちにこの思いを伝えたい・・・。

 

 

 

【こでんのパッションは、永遠♪】

ハラスメントについてもう一度考えた

ほら、招いた!アンラッキーな私。

翻訳の世界で活躍するあの方から教わったこと

 

こでんって本当に可愛いの?自己紹介です!

coden.hatenablog.com

 


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