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こでんメモリ。

20代の東京OLが発信する等身大メモリーと、可愛いOL部長としての自己満な部録(部員はまだひとり。)

愛されたい気持ちが辿りつくところ

生活系 私のこと

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こんばんは、可愛いOL部のこでんです。

 

愛されたいですよね。私はいつもそう思っています。

可愛がられたいし、必要とされたいし、好かれたい。

平たく言うと“承認欲求”です。わかります。

ここまでストレートに言葉にして言う人は、多分

なかなかいないと思うのですが、結構行動に出たりしますよね。

相手を(従うか逆らうかの意味で)選んでしまったり、

人を妬んでしまったり。暴言をバカ散らかしてしまったり。

 

承認欲求って、脳が指示しているのです。

「こいつは自分より優れている」「見返りを求む!」

とかを判断して。脳で判断されると次に行動に移すのですが、

そこで自分の理性と喧嘩をします。

「ここで暴言はマズイだろ」「おいおい嫉妬とかするなよ・・」

私という一つの体の中で、脳と理性が喧嘩しているのです。

 

脳が承認欲求を発散させたいのに、理性がそれを止めに掛かる。

脳が勝つ場合には“スッキリ”か“後悔”のどちらかが残り、

理性が勝つ場合には“モヤモヤ”が残ります。

 

適度に理性が勝つ場合には“絶妙な感情”が残ります。たぶん。

 

その喧嘩を止められるのは、脳と理性、双方の理解者。

例えば、親しくて自分の事を良く知っている人に自分の承認欲求を

満たしてもらう。意味もなく「私の良いところ、褒めて」みたいな。

そんな素晴らしい相手がいれば最高ですよね。

こでんも毎日言ってもらいたいです。できれば。いれば。

自動的に褒め言葉が出てくるロボットなんてありませんかね?♪

 

ただ、いない場合は、やっぱり一番の理解者って、

“脳と理性の持ち主”だと思うのです。自分ですね。

脳と理性って、思っている以上に自分自身に理解(承認)を求めています。

 

まずは「脳」。脳は嫉妬や寂しさなどを判断して

承認欲求を発信する所です。で、あれば脳の判断基準を

下げる方法を考えることができます。

まずは、脳の“もっと私を見てほしい”という欲求を

自分で聞いてあげます。どこが不安で、どこを見てほしいのか。

もっと自分に目を向けてあげます。

 

そうすると、“どうしたいのか”“どうなりたいのか”

という所まで考えることができます。

 

こでんの脳の欲求に耳を傾けてみると、

「可愛くありたい」「努力している所を認めて」

という承認欲求がビンビンしておりました。

「いいよ、じゃあ認めてあげるよ~♪」と、

いつしか“他人”という存在は忘れて、自分ひとり。

 

嫉妬で爆発して暴れることもないので、

“脳”と“理性”はバランス良く保たれます。

 

余裕が生まれると顔色も良くなるんですよね♥

“もっと私を見てほしい”なんて思っていた事も

忘れた頃に、他人から褒められます。

 

 

 

【思うがままの、私が好き♪】

結婚がしたい!乙女心の深みは意外とシンプルに。

いくつになってもビンビンな私。

自分の理想的な人ばかりを惹きつける人。

 

こでんって本当に可愛いの?自己紹介です!

coden.hatenablog.com

 

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